FXTFとMATSUI FXは、どちらも国内で利用できるFXサービスですが、向いている人はかなり違います。
大きな違いは、最低取引単位とTradingView・自動売買などの取引環境です。
MATSUI FXは1通貨から取引でき、自動売買も1通貨から利用できます。
一方、FXTF GXは1,000通貨から取引でき、TradingViewと連携して直接取引できることが特徴です。
そのため、まず結論を簡単に言えば、
1通貨から少額で始めたいならMATSUI FX
TradingViewから直接取引したいならFXTF
という違いがあります。
ただし、スプレッドや手数料まで含めると、選び方はもう少し具体的になります。
この記事では、FXTFとMATSUI FXを同じ基準で比較し、**「結局、自分にはどちらが合うのか」**まで分かるように解説します。
- この記事はこんな方におすすめ
- この記事でわかること
- FXTFとMATSUI FXを比較すると、どっちがおすすめ?
- FXTFとMATSUI FXの最大の違いは「1通貨」と「1,000通貨」
- スプレッドと手数料は「スプレッドだけ」で比較しない
- TradingViewを使いたいならFXTFが有力
- 自動売買を少額から試したいならMATSUI FX
- FXTFのメリット・デメリット
- MATSUI FXのメリット・デメリット
- FXTFとMATSUI FXを目的別に選ぶなら?
- FXTFとMATSUI FX、初心者ならどっち?
- FXTFとMATSUI FXの選び方を簡単にまとめると
- FXTFとMATSUI FXに関するよくある質問
- まとめ
- 口座開設を検討する方へ
- 📚 関連記事|FXTFシリーズ
この記事はこんな方におすすめ
- FXTFとMATSUI FXのどちらを選ぶか迷っている
- 1通貨と1,000通貨の違いを知りたい
- 少額からFXを始めたい
- TradingViewを使ってFXを取引したい
- 自動売買を少ない数量から試したい
- スプレッドだけでなく手数料も比較したい
- FX初心者なので、自分に合う取引環境を知りたい
この記事でわかること
- FXTFとMATSUI FXの基本的な違い
- 1通貨と1,000通貨では取引規模がどれくらい違うのか
- スプレッドと手数料をどう比較すればよいのか
- TradingViewを使うならどちらが向いているのか
- 自動売買を使うならどちらが向いているのか
- FXTFとMATSUI FX、それぞれどんな人に向いているのか
FXTFとMATSUI FXを比較すると、どっちがおすすめ?
まず、主要な違いを一覧で確認しましょう。
| 比較ポイント | FXTF | MATSUI FX |
|---|---|---|
| 最低取引単位 | 1,000通貨 | 1通貨 |
| 少ない数量から始めたい | △ | ◎ |
| TradingViewへのレート配信 | ― | ◎ |
| TradingViewから直接取引 | ◎ | ― |
| 自動売買 | ― | ◎ |
| 自動売買の最低取引単位 | ― | 1通貨 |
| 取引手数料 | 建玉連動手数料あり | 0円 |
| ゼロスプレッド | あり | ― |
| 向いている人 | TradingViewなど取引環境を重視する人 | 少額取引・自動売買を重視する人 |
FXTF GXは29通貨ペアを取り扱い、最低取引単位は0.1ロット=1,000通貨です。取引には建玉連動手数料がかかります。
MATSUI FXは32通貨ペアを取り扱い、1通貨から取引できます。全32通貨ペアの取引手数料は0円です。
MATSUI FXはTradingViewに全32通貨ペアのレートを配信しており、TradingViewでMATSUI FXのレートを使ったチャート分析ができます。一方、FXTF GXはTradingViewと連携し、TradingViewの取引プラットフォームからFXTF GX口座の取引が可能です。
FXTFとMATSUI FXの最大の違いは「1通貨」と「1,000通貨」
FXTFとMATSUI FXを比較するとき、最初に確認したいのが最低取引単位です。
MATSUI FXは1通貨から取引できます。
一方、FXTF GXは1,000通貨からです。
この違いは、数字だけを見るより実際の取引金額に置き換えると分かりやすくなります。
米ドル/円が1ドル=150円の場合
仮に米ドル/円が1ドル=150円だとします。
| 取引数量 | 取引金額の目安 |
|---|---|
| 1通貨 | 約150円 |
| 100通貨 | 約15,000円 |
| 500通貨 | 約75,000円 |
| 1,000通貨 | 約150,000円 |
これはレバレッジを考慮しない取引金額のイメージです。
例えば1,000通貨なら、米ドル/円が150円の場合、1,000ドルを取引するため約15万円相当のポジションになります。
一方、MATSUI FXなら1通貨から注文できるため、1通貨、10通貨、100通貨など、数量を細かく調整できます。
1円動いたときの損益も数量で変わる
同じく米ドル/円で考えてみましょう。
米ドル/円が1円上昇した場合、単純化すると次のようになります。
| 取引数量 | 1円動いた場合の為替差損益の目安 |
|---|---|
| 1通貨 | 約1円 |
| 100通貨 | 約100円 |
| 500通貨 | 約500円 |
| 1,000通貨 | 約1,000円 |
つまり、1通貨と1,000通貨では、同じ為替変動に対する損益額が大きく違います。
「FXを始めたいけれど、いきなり1,000通貨で取引するのは大きく感じる」という人にとって、1通貨から数量を調整できるMATSUI FXは分かりやすい選択肢です。
ただし、1通貨だからFXのリスクがなくなるわけではありません。
取引数量が小さければ同じ値動きに対する損益額も小さくできますが、為替レートが予想と反対に動けば損失が発生します。
注意:少額取引=安全ではありません
1通貨から取引できるのは、取引数量を小さく設定できるということです。FXそのものの損失リスクがなくなるわけではありません。レバレッジを利用する場合は、相場の急変などによって大きな損失が発生する可能性があります。
スプレッドと手数料は「スプレッドだけ」で比較しない
FX会社を比較するとき、多くの人が最初に見るのがスプレッドです。
しかし、FXTFとMATSUI FXを比較する場合は、スプレッドだけを見て判断しないことが大切です。
FXTF GXでは、取引に建玉連動手数料がかかります。手数料は通貨ペアや売買種別、建玉数量・発注数量の合計によって異なります。
一方、MATSUI FXは全32通貨ペアの取引手数料が0円です。
つまり、
FXTF
スプレッド+建玉連動手数料
MATSUI FX
スプレッド+取引手数料0円
という構造で比較する必要があります。
FXTFの「ゼロスプレッド」は取引コスト0円という意味ではない
ここは特に注意したいところです。
「ゼロスプレッド」と聞くと、
スプレッドが0円だから、取引コストも0円
と思ってしまうかもしれません。
しかし、FXTFでは建玉連動手数料が設定されています。
また、FXは各営業日のAM9:00~翌AM3:00にゼロスプレッドを原則固定・例外ありで提供しています。
そのため、
ゼロスプレッド=完全無料
ではありません。
実際に取引するときは、取引する通貨ペア、数量、時間帯などをそろえて、スプレッドと手数料をまとめて確認しましょう。
MATSUI FXは取引手数料0円
MATSUI FXでは、全32通貨ペアの取引手数料が0円です。
ただし、
手数料0円=取引コスト0円
ではありません。
FXではスプレッドが取引コストになるため、実際のコストはスプレッドも含めて判断する必要があります。
また、スプレッドは時間帯や市場環境などによって変動する場合があります。
最新のスプレッドや手数料は、口座開設前に公式サイトや実際の取引画面で確認してください。
TradingViewを使いたいならFXTFが有力
TradingViewを使ってチャート分析をしたい人なら、FXTFは有力な候補です。
FXTF GXでは、TradingViewと取引システムを連携させ、TradingViewの取引プラットフォームを通じてFXTF GX口座の取引ができます。
つまり、
- TradingViewでチャートを見る
- テクニカル分析をする
- 売買タイミングを判断する
- TradingViewからFXTF GXへ注文する
という流れで取引できます。
普段からTradingViewを使っている人にとっては、この違いはかなり大きな選択理由になります。
FXTFのTradingView連携で注意したいこと
「FXTFならどの口座でもTradingViewと連携できる」と考えないようにしましょう。
今回の比較で対象となるのは、FXTF GX口座です。FXTF公式では、FXTF GX口座とTradingViewの取引連携を案内しています。
TradingViewを利用する場合は、TradingViewのアカウントとFXTF GX口座が必要です。
また、TradingViewから取引できる対象にはFXだけでなく、商品CFDや暗号資産CFDも含まれます。
MATSUI FXもTradingViewでレートを分析できる
ここは両社を比較するときに間違えやすい部分です。
MATSUI FXもTradingViewに全32通貨ペアのレートを配信しており、MATSUI FXの実際のレートを使ってチャート分析できます。
ただし、FXTFと同じ意味ではありません。
MATSUI FXの場合は、
TradingViewでMATSUI FXのレートを分析する
という使い方です。
実際の取引は、FXお客様サイトや松井証券FXアプリで行います。
一方、FXTF GXはTradingViewの取引プラットフォームからFXTF GX口座の取引ができます。
したがって、
TradingViewで分析したい
だけならMATSUI FXも候補になります。
しかし、
TradingViewから直接注文したい
ならFXTFが明確に向いています。
自動売買を少額から試したいならMATSUI FX
自動売買に興味があるなら、MATSUI FXには分かりやすい特徴があります。
MATSUI FXでは、リピート系の自動売買を1通貨から利用できます。取引手数料・利用料は無料で、対象は全通貨ペアです。
自動売買では、あらかじめ設定した条件に基づいて新規注文と決済注文を繰り返します。注文レンジや値幅などを設定して運用する仕組みです。
例えば、
「この範囲で価格が動いたら、一定の値幅ごとに注文を出したい」
というルールを設定して運用できます。
1通貨から自動売買できる意味
自動売買でいきなり大きな数量を設定すると、相場が想定と違う方向へ動いたときの評価損も大きくなります。
MATSUI FXなら1通貨から設定できるため、まず小さな数量で仕組みを試すという使い方ができます。
ただし、
自動売買=自動的に利益が出る仕組み
ではありません。
設定したレンジを相場が大きく外れたり、含み損が積み上がったりすれば、損失が発生する可能性があります。
自動売買を利用する場合も、注文数量や設定レンジ、必要証拠金などを確認しながら運用することが大切です。
FXTFのメリット・デメリット
ここまでの比較を、FXTF側から整理します。
FXTFのメリット
TradingViewから直接取引できる
FXTF GXとTradingViewを連携すれば、TradingViewの取引プラットフォームからFXTF GX口座の取引ができます。
TradingViewを普段から利用している人なら、チャート分析から発注までを一つの環境で行いやすいでしょう。
ゼロスプレッドの時間帯がある
FXTFでは、各営業日のAM9:00~翌AM3:00にFXのゼロスプレッドを原則固定・例外ありで提供しています。
ただし、建玉連動手数料があるため、ゼロスプレッドだけで取引コストを判断することはできません。
FX以外の商品もTradingViewから取引できる
FXTFのTradingView連携では、FXだけでなく商品CFDや暗号資産CFDも対象になります。
FXTFのデメリット
1通貨からは取引できない
FXTF GXの最低取引単位は1,000通貨です。
MATSUI FXの1通貨と比較すると、
「まず10通貨だけ」
「まず100通貨だけ」
というように細かく数量を抑えたい人には向きません。
建玉連動手数料を考慮する必要がある
ゼロスプレッドだけを見て、
「FXTFは取引コストがかからない」
と考えるのは間違いです。
建玉連動手数料があるため、実際の取引コストは取引数量などを含めて確認する必要があります。
MATSUI FXのメリット・デメリット
次にMATSUI FXを整理します。
MATSUI FXのメリット
1通貨から取引できる
最大の特徴です。
MATSUI FXは1通貨から取引できるため、数量を細かく調整できます。
例えば、
最初は10通貨
↓
慣れてきたら100通貨
↓
さらに取引数量を増やす
というように、自分の経験や資金に合わせて数量を変更できます。
1通貨から自動売買ができる
MATSUI FXでは、自動売買も1通貨から利用できます。
「自動売買に興味はあるけれど、最初から大きな数量では試したくない」という人には、この仕様が分かりやすい選択理由になります。
取引手数料が0円
MATSUI FXは全32通貨ペアの取引手数料が0円です。
ただし、実際の取引コストはスプレッドも含めて判断してください。
MATSUI FXのデメリット
TradingViewから直接注文したい人にはFXTFとは方向性が違う
MATSUI FXでもTradingViewでMATSUI FXのレートを確認し、チャート分析ができます。
ただし、取引はFXお客様サイトや松井証券FXアプリで行います。
そのため、
「TradingViewで分析する」
のが目的ならMATSUI FXでも対応できますが、
「TradingViewを注文画面として使いたい」
のであれば、FXTF GXのほうが目的に合います。
FXTFとMATSUI FXを目的別に選ぶなら?
ここまでの比較を、実際の選択に落とし込んでみましょう。
1通貨からFXを始めたい
MATSUI FX
MATSUI FXは1通貨から取引できます。
FXTF GXは1,000通貨からなので、取引数量をできるだけ小さくしたい人にはMATSUI FXのほうが選びやすいでしょう。
100通貨・500通貨など細かく数量を調整したい
MATSUI FX
「いきなり1,000通貨では大きい」と感じる人には、1通貨から数量を調整できることが大きな違いになります。
TradingViewから直接注文したい
FXTF
FXTF GXではTradingViewと取引システムを連携し、TradingViewの取引プラットフォームからFXTF GX口座の取引ができます。
TradingViewで分析したい
どちらも候補
MATSUI FXは全32通貨ペアのレートをTradingViewへ配信しており、そのレートを使って分析できます。
FXTFはTradingViewからFXTF GX口座へ直接取引できます。
したがって、分析だけなら両社、TradingViewから直接注文したいならFXTFという違いで考えると分かりやすいでしょう。
自動売買を少額から試したい
MATSUI FX
MATSUI FXの自動売買は1通貨から利用でき、取引手数料・利用料も無料です。
ただし、自動売買でも損失が発生する可能性があります。
ゼロスプレッドの環境を使いたい
FXTF
FXTFでは、各営業日のAM9:00~翌AM3:00にFXのゼロスプレッドを原則固定・例外ありで提供しています。
ただし、建玉連動手数料があるため、ゼロスプレッドだけを見て判断するのではなく、実際の取引数量と手数料を合わせて確認しましょう。
取引手数料0円を重視したい
MATSUI FX
MATSUI FXでは全32通貨ペアの取引手数料が0円です。
ただし、手数料0円でもスプレッドがあるため、「手数料0円=取引コスト0円」ではありません。
FXTFとMATSUI FX、初心者ならどっち?
「FX初心者だから」という理由だけで、どちらか一方を決める必要はありません。
何をしたい初心者なのかで選びましょう。
少額からFXそのものを経験したい
→ MATSUI FX
1通貨から取引できるので、数量を小さく設定できます。
TradingViewから直接取引してみたい
→ FXTF
FXTF GXならTradingViewと連携して、TradingViewの取引プラットフォームから注文できます。
自動売買を試してみたい
→ MATSUI FX
1通貨から自動売買を利用できます。
つまり、
初心者=MATSUI FX
ではありません。
少額で始めたい初心者ならMATSUI FX。
TradingViewを使って取引したい初心者ならFXTF。
この考え方なら、自分に合うサービスを選びやすくなります。
FXTFとMATSUI FXの選び方を簡単にまとめると
| あなたの目的 | 向いているサービス |
|---|---|
| 1通貨から始めたい | MATSUI FX |
| 100通貨・500通貨など細かく調整したい | MATSUI FX |
| 1通貨から自動売買を試したい | MATSUI FX |
| 取引手数料0円を重視したい | MATSUI FX |
| TradingViewから直接取引したい | FXTF |
| TradingViewを注文環境として使いたい | FXTF |
| ゼロスプレッドの時間帯を活用したい | FXTF |
| FXTF GXの取引環境を使いたい | FXTF |
この表を見ると、両社の方向性がかなり違うことが分かります。
少額・数量の自由度・自動売買ならMATSUI FX。
TradingView・FXTF GXの取引環境ならFXTF。
FXTFとMATSUI FXに関するよくある質問
FXTFとMATSUI FXはどちらがおすすめですか?
何を重視するかによって変わります。
1通貨から少額で始めたい、自動売買を使いたいという人にはMATSUI FXが向いています。
一方、TradingViewから直接取引したい、FXTF GXの取引環境を使いたいという人にはFXTFが向いています。
少額から始めるならFXTFとMATSUI FXのどちらですか?
MATSUI FXです。
MATSUI FXは1通貨から取引できます。
FXTF GXは1,000通貨からなので、取引数量をできるだけ小さくしたい人にはMATSUI FXのほうが選びやすいでしょう。
ただし、少額取引でもFXの損失リスクがなくなるわけではありません。
TradingViewを使うならどちらですか?
目的によって変わります。
TradingViewで分析したいだけなら、どちらも候補です。
MATSUI FXは全32通貨ペアのレートをTradingViewへ配信しています。
TradingViewから直接注文したいならFXTFです。
FXTF GXではTradingViewの取引プラットフォームからFXTF GX口座の取引ができます。
MATSUI FXでもTradingViewは使えますか?
はい。
MATSUI FXはTradingViewに全32通貨ペアのレートを配信しており、MATSUI FXのレートを使ったチャート分析ができます。
ただし、取引はFXお客様サイトや松井証券FXアプリで行います。
FXTF GXのように、TradingViewの取引プラットフォームからFX口座へ直接注文する仕組みとは異なります。
MATSUI FXの自動売買は何通貨から使えますか?
1通貨からです。
MATSUI FXの自動売買はリピート注文で、設定した条件に基づいて新規注文と決済注文を繰り返します。取引手数料・利用料は無料です。
ただし、自動売買でも損失が発生する可能性があります。
FXTFのゼロスプレッドなら取引コストは0円ですか?
いいえ。
FXTFではゼロスプレッドの時間帯がありますが、建玉連動手数料が設定されています。
そのため、実際の取引コストはスプレッドだけでは判断できません。
1通貨ならFXのリスクは小さいですか?
1通貨なら、同じ為替変動に対する損益額を小さくできます。
しかし、1通貨だから安全という意味ではありません。
FXは為替相場の変動によって損失が発生する金融商品です。レバレッジを利用する場合には、相場の急変などによって大きな損失が発生する可能性があります。
まとめ
FXTFとMATSUI FXは、どちらが一方的に優れているというより、重視する取引スタイルによって選ぶサービスが変わります。
MATSUI FXが向いている人
- 1通貨から始めたい
- 取引数量を細かく調整したい
- 1通貨から自動売買を試したい
- 取引手数料0円を重視したい
MATSUI FXは1通貨から取引でき、自動売買も1通貨から利用できます。
FXTFが向いている人
- TradingViewから直接取引したい
- FXTF GXの取引環境を使いたい
- ゼロスプレッドの時間帯を活用したい
FXTF GXではTradingViewと連携し、TradingViewの取引プラットフォームからFXTF GX口座の取引ができます。
最終的には、
少額・数量の自由度・自動売買 → MATSUI FX
TradingView・FXTF GXの取引環境 → FXTF
という基準で考えると、自分に合うサービスを判断しやすくなります。
スプレッドや手数料などの取引条件は変更される場合があるため、口座開設前に最新情報を公式サイトや実際の取引画面で確認してください。
口座開設を検討する方へ
FXTFが自分の取引スタイルに合っていると感じた方は、最新のスプレッド・手数料・取引条件を公式サイトで確認したうえで、口座開設を検討しましょう。
MATSUI FXが自分の取引スタイルに合っていると感じた方も、1通貨からの取引条件や自動売買の内容を公式サイトで確認したうえで、口座開設を検討しましょう。
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